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アクセスが3倍集まりやすい記事テーマの探し方!

アドセンス

あなたは、もしかして闇雲にただひたすら
記事を増やすようなことはしていないだろうか?

 

アドセンスブログの場合、ただ記事を増やせるだけ増やしても
ターゲットがブレてしまって、思うようなアクセスを望めません。

 

ですから、まずは全体像をつかむために、どんな記事を書くべきかを
大まかにでも良いので決めることをお勧めします。

 

ターゲットが興味を示しているものを想定する

カテゴリー分けをする

そこでブログ全体の方向性をずらさないためにもやっておきたいことが、
ブログの記事をカテゴリー単位でわけることです。

 

ブログのカテゴリーは、5~10種類くらい作っておき、そうすることで
記事の一つひとつでカテゴリーの方向性を定められるので
記事が書きやすくなるのです。

 

たとえば、

「30代からゴルフをはじめる人向け」のブログを作る場合なら・・・

カテゴリーは、

  • ゴルフクラブの選び方
  • ゴルフの上達方法
  • おすすめの練習場
  • おすすめのゴルフ場

などで、分けていきます。

 

これだけをみても、30代と50代では使う予算も違うし、小さなお子様がいる
家庭もあると思うのでそういった部分に配慮した記事にするなどの工夫も
必要になります。

 

ターゲッティング設定したユーザーがよく見るものを参考にする

先にも説明しましたが、同じテーマでも
そのターゲットによって書くことは異なります。

 

ですから、

ブログのカテゴリーを決めたり、
記事を書く際にどんなことを書けばいいのか?・・・と迷った場合は、

ブログテーマやタイトルを決めたときの
ターゲッティング設定したユーザーがよく見ているものを
参考にするといいでしょう。

 

具体的には、

  • 雑誌の特集記事やテレビ番組のコーナーをヒントにする
  • 関連キーワードで検索した際によくでてくるライバルサイトの
    記事ネタのパターンを参考にする

などをおすすめします。

 

参考にできる媒体SNSなどを利用する

また、記事テーマを探すには何もないところから、アイディアをだすのは大変な作業。

 

ですので、参考にできるものがあれば、
どんどん利用していくべきです。

 

たとえば、

フェイスブックやツイッターといったSNSを利用しているといろいろな悩み的な
つぶやきがあったりするものです。

 

ヤフーの「リアルタイム検索」というキーワードで検索をかけると
SNSでそのキーワードを含むリアルなつぶやきや悩みが見つけられます。

これは、検索エンジンよりも「お客様の生の声」を拾うことができるので
記事テーマを探すには、とっても効果的です。

 

一方

どちらかというと若い世代といわれる人たちは、情報源がテレビよりも
YouTube や LINE ライブといったものが多いです。

 

ターゲットがもし10代のブログであれば、SNSを含め新しい媒体が
出てきたらすぐに注目するべきです。

 

 

キーワード候補から悩みを掘り下げる

悩み系の掲示板や知恵袋を活用する

ある程度書きたいイメージやキーワードがあるのなら、ブログタイトルを決める
ときに出した関連キーワードで一度検索し、

 

ヤフー知恵袋などの掲示板などでそのキーワードで検索することでいろいろな悩みを
掘り下げていくことができます。

 

ポイントは、検索エンジンでは出てこない悩みをヤフー知恵袋で
探すことです。

 

なぜなら、

思わぬキーワードやテーマにそった深い
悩みを発見することができるからです。

 

悩み系の掲示板やヤフー知恵袋の悩みや質問で出てくる言葉やキーワードは、
日常的に使われているものの

まだ、表面的に出ていない新しい言葉という場合があります。

 

聞いたことがない言葉があれば、
それをさらに調べてキーワードに設定してみることで、ライバルが全くないのに
アクセス数が多いキーワードだったということもあります。

 

つまり、

アクセスが3倍集まりやすい記事テーマの探し方とは?

ターゲットが興味を示しているものを想定して「カテゴリー」の方向性を定め、
ヤフー知恵袋などの掲示板で再度、そのキーワードで検索してみることで悩みを
掘り下げてテーマを見つけていくこと。

 

そのリサーチの結果を基に、記事一つひとつにキーワードを設定して
そのキーワードで検索するときにユーザーが知りたいであろう内容をテーマにして
1記事入魂で1000文字くらいを目安に記事にしていくことをおすすめします。

 

なぜ、1000文字かというと?

1000文字という目安は最初は多く感じますが、短すぎる記事というのは、
訪問者の検索意図を解決することができないばかりか、検索エンジンからの
評価も上がりづらい傾向にあるからです。

 

ですので

ある程度の文字数がないと、検索意図を満たす情報を網羅していないと
検索エンジンから判断されるので注意するべきです。

 

だからといって

水増しのような意味のない文字数稼ぎは、
検索キーワードの周辺に発生するはずの関連キーワードが入ってこないので
不自然な文章として検索エンジンから評価は上がりません。

 

記事の書き方について学びたい方は、こちらも確認されると勉強になりますよ^^♪

↓ ↓ ↓

ブログに集客するための記事の書き方ポイント【ターゲット編】

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アドセンス記事の書き方のポイント
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